実は今秋、おとんが一番『愛』するお茶が
私の予想と全く違う結果となった。
超びっくり幸運な大誤算☆
おとん自身もこの結果は想像していなかったはず、
多分、自分の予想とは真逆の結果となり意外だったはず。
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ふたり審評会が無事終わり、
リラックスして全体を振り返る。
毎回おとんに聞く
「最も『愛』は?」
「最も『気持ち好い』は?」
「おとんの今秋の茶王は?」
今日飲んだ全カテゴリー(新茶・老茶・研究茶)の中で
おとんが『愛(一番大好き)』だったのはどのお茶??
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これ??
『研究茶』だあああーー!!!
しかも??
『爆満茶』ーーーっっ☆☆
ま、まじですか。。。
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おとん大歓びした新茶、じゃない?
おとん大興奮した老茶、でもない?
研究中の【妖精茶】?!?!
しかも最も【妖精さん爆満】のお茶っっ☆☆
ひいいーーー♪♪
もしかして私に気を遣っている?とか??
いや違う、それは無い、大変失礼いたしました。
おとんは真剣にジャッジしている、本音だ。
予想外すぎて、信じられない
同時に、ものすごい安堵
そして、とんでもない勇気、etc.
どうしよう。。。
大変なことになってきたかも。。。